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2006年03月31日

YouTubeな世界

「これはマズイでしょ?でも面白い!」

You Tube はもう知ってる人のほうが多いかも。
簡単に言うと、フリー(無料)のオンラインストリーミングサービス。
会員が好きな動画ファイルをUPして、みんなで観て楽しむ。
同じ様なサービスにGoogle Video といのもある。

だけど、You Tube にはコメント機能があるので、UPされた動画に
(゚∀゚)イイ とか('A`)ツマンネ とか、みんなで盛り上がれる。
だから俺は、You Tube のほうが好き。

そのYou Tube 世界中から色んな動画がUPされてるんだけど
その中には、( ゚д゚)これはマズイでしょ?というのが結構ある。
いや、エロ・グロが満載てことじゃないよ。(;^ω^)
いわゆる著作権の問題。

映画やドラマ、TVショウ、ライブ、果てはゲームの映像まで
見せたい動画部分を切り取ってUPしてる。
そして、特にANIME
そう、世界中で楽しまれてる日本のアニメは凄いことになってる。

1分30秒のオープニングとエンディングなんて可愛いもの、
24分の1話丸々UPされてる。(´Д`;)
あるアニメシリーズ14話が全部UPされてるのを見つけた時は
さすがに、工エエェェ(´д`)ェェエエ工工 と思った。
さらに、鋼の錬○術士の劇場版の英語字幕付きを見つけた時は
もう、( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ /  \
笑いしか出てこないよ。

これはアリ、アリなの?
否、ナシでしょコレは。明らかに。
何で問題にならないのかな。
誰も訴えないから?
不・思・議。

まあ、その辺の問題を無視すれば、
You Tube はとても面白いし、便利。
この間のWBCの感動を振り返りたい時は、
You Tube のサーチボックス内に”WBC”と入力して検索すれば
これだけの動画が堪能できてしまう。

各試合のハイライトや日本が優勝した後の
ビール(シャンパン?)かけの模様とか良いね。
イチロー凄く嬉しそうです。(*´д`*)

それに、韓国戦で凡退したイチローに向けてボールを投げた
クレイジーな韓国人選手
映像が、見られた回数、
コメントの数ともに、ぶっち切りで1位なのも面白い。
日本中、いや世界中に恥を晒しています。
もうホント、自爆が好きな国民性ですよ。
これで又、K国の異常性を知る人が増えるね。
You Tube に動画UPした人Good Job!(^_^)

そんな便利で面白いYou Tube 。
他にもたくさん紹介したい動画があるんだけど、
キリが無いので又の機会に・・・・・。
みんなも探している映像があれば、
一度You Tubeで検索してみては如何?


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posted by はる at 17:16 | 東京 ???? | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年03月30日

WBCからマリナーズへ

「イチローと同じ時代を生きるせ」

すっかり春ですね。
晴れた日の太陽がとても気持ち良い!
終に今年も野球シーズンが来たって感じです。

まあ今年はWBCという一大イベントが既にありましたが。
そこで日本が優勝した事もあり、何やら野球人気が復活!?
とか言われてますが、どうなんでしょうね。

先日書いた通り、俺にとって野球は特別。(サッカーもね)
だから、ブームが来ようが過ぎようが、
人気が有っても無くても関係無い。
生きている限り、野球を観続ける

子供の頃からそうだった。
選手達のプレーを楽しみ、時にはヤジを浴びせる。
監督の采配や投手の配給を予想したり、
有望な若手選手の成長過程を注目していく。
これからもずっと。

そんな風に野球を、特に日本のプロ野球を見続けていた俺は、
ふと疑問に思うことがあった。もう20年ぐらい前から。
プロ野球には外国人助っ人という存在がある。
その多くは、野球のというかベースボールの本場アメリカから
やって来て、助っ人の名の通り各チームで大活躍していた。昔は。

そう、昔は。
ところが、おれの感覚では20年ぐらい前から外国人助っ人が
活躍できずに解雇される事が多くなってきた。
その中には、某金持ち球団が大金を払ってつれて来た
現役バリバリのメジャーリーガーもいた。
そのメジャーリーガーは日本の投手の球にバットを大振り
するだけで、まともに打つことはできずスゴスゴと帰国した。

そこで俺の感じた疑問。
そう日本のピッチャーの実力の凄さ
現役のメジャーリーガーが打てないんだから
アメリカのMLBへ行っても活躍できるんじゃないか?
そんな事を20年ぐらい前、子供心に思っていた。

しかし、プロ野球制度のせいか選手のせいか解らないが
当時、俺の疑問に答えを出してくれる選手(MLBに挑戦)
はいなかった。
そして俺も、活躍できるんじゃないかなあ?ぐらいの
半信半疑だったので、その事に大して不満を持って無かった。

ところが、ある選手のMLBにおける大活躍が全てを変えた。
その選手の名は、

セシル・フィルダー

みなさん覚えてますか?この選手。
MLBでブレークする1年前は、阪神タイガースの主砲?だった。
俺は阪神ファンでは無いのでうろ覚えなんだけど、確か1年だけ
タイガースにいたと思う。

来日当初は全然打てなくて、大型扇風機と言われるありさま。
何とかシーズン半ばからやっと活躍したという様に記憶している。
そして来年はもっと頼むよという阪神タイガースファンを、
タイガースはタイガースでも、MLBのデトロイトタイガースと契約
という落ちの付いた仰天ニュースでガッカリさせた。

当時俺も、やっと打てる様になったと思ったらMLBに帰るんかい!
だけど、日本で変化球を振り回していたフィルダーが本場MLBで
活躍なんかできるの?まあ甘いんじゃない。と思っていた。
ところが・・・・・・・。

フィルダーはMLB復帰1年目からいきなり大活躍!

今から16年前、1990年のことです。
その活躍ぶりをウィキペディアから引用すると、

本塁打、打点のタイトルを2年連続で獲得するなど大活躍する。当時、2年連続で50本塁打を記録したのはベーブ・ルース以来で、MVP級の活躍であったが、フィルダーに対する評価はほとんどなかった。デトロイト・タイガースが弱体化していたことや、日本帰りであったこと(当時は日米貿易摩擦で全米的に反日感情が高まっていたため)が理由だと言われている。ただ、タ軍本拠地のデトロイトでは、地元の新聞に「デトロイトが受け入れた唯一の日本製品」と称された。

フィルダーのニュースは日本でも少しながら報道されてた。
活躍当初は、へぇ〜あのフィルダーがね〜。ぐらいだったのが、
本塁打王と打点王を取ったと報道された時の衝撃。
さらに翌年(91年)も同じ2冠を取ったと知った時、
俺の中の疑問は、もう疑問では無く確信に変わってました。

必ず日本人投手はメジャーで活躍できる!

失礼な話ですが、俺が自分の目で見たセシル・フィルダーという
選手は、確かに1発のパワーがあるけど穴もある打者だった。
怖いとは思うけど、どうにもならないほど凄いとは思えなかった。
実際、フィルダーを苦にしない日本人投手は結構いた気がする。
そんなフィルダーが本場MLBでMVP級の打者なのか?
しかも2年連続で!そう思った。
それなら・・・・・・・。

それなら、日本の一級品の投手がMLBに行けば必ず通用する。
いや、大活躍すらするかもしれない。
見たい!その姿を!
MLBのマウンドでメジャーリーガー達をキリキリ舞いさせる
日本人投手の姿を見てみたい!
誰か行ってくれ!頼む!

そんな祈るような気持ちは日増しに強くなり、91年に元巨人の
ガリクソン投手がMLBで最多勝を取ったと知った時にピークに
達した。
あのガリクソンがMLBで20勝して最多勝!?(;^ω^)
嘘だろ?確かに良いピッチャーだったけど、彼より良い投手は
日本にたくさんいるだろ。もう間違い無いよ。

MLBは雲の上の存在じゃないよ。
単に海の向こうの野球のリーグなんだよ。
恐れる必要なんか無いんだよ。


だから・・・・・・、
だから誰か、勇気を出して行ってくれ!
そして魅せてくれ、日本の投手は凄いんだと。
少なくとも、野球のレベルは低くないと、
ベースボールの国の人間に教えてやってくれ。
そう感じている俺の野球感は間違ってないと証明してくれ!

そんな叫びたくなるような気持ち。

それは、いつも俺の心の中のどこかにあって、プロ野球中継で
外国人選手が無様に凡退する度に、湧き上がって来る。
そしてこの頃にはもう、外国人は助っ人とはあまり呼ばれなくなり、
ただの外国人選手という認識になっていた。
それは、日米の実力差が無くなってきている証左とも思えた。

だからこそ、誰かいないのか?
日本の投手の実力を証明する男が。
何処かに、誰か・・・・・・。

砂漠でオアシスを求めるが如く、
海を渡る挑戦者を探し続けていた俺。(;^ω^)
フィルダーの活躍から待ち続けること数年。
だが、終に勇者は現れた!
その男の名は、

HIDEO・NOMO

94年のシーズンオフ。
近鉄バッファローズとの契約更改が難航していた野茂英雄。
当時とても珍しかった代理人と契約していた彼は、
突然の引退表明・メジャー挑戦を宣言した。
そのニュースを聞いた時の俺はまさに、
キタ━━(━(━(-( ( (゚∀゚) ) )-)━)━) ━━ !!!!!
ほんと、こんな感じでした。

その後の近鉄との喧嘩別れ、ドジャースとの契約、
メジャーでの大活躍はご存知の通り。
ホント、見事にやってくれました。
もう、俺の中では95年のNOMOは伝説です。
レジェンドですよ。(´Д`;)

さあ、日本人投手は十分過ぎるほど通用しました。
そうなると次は、日本人野手はどうなの?という疑問。
当然そういう流れになりました。

そしてその答えは、日本で7年連続首位打者という
桁外れの記録を持つ男が出してくれました。

ICHIRO

メジャーリーグでただ1人、ファーストネームを
背中に付ける事を許された選手。
彼は、メジャー挑戦1年目に新人王とMVPを獲得。
俺はもちろん、全米の度肝も抜いてくれました。

もうね・・・・イチローは神。
だから、俺の中では2001年のイチローは神話。
伝説を越えて神話。(;^ω^)

そして、イチロー神話は現在進行中です。

WBCで奇跡の優勝を飾り、世界一という勲章を持って
マリナーズのキャンプに合流したイチロー。
チームはここ数年低迷しているけど、
今年は何かやってくれそうな気がビンビンします。
そしてそれをリアルタイムで観ることができる。
その幸せを噛み締めながら今年も野球を楽しみたい。


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2006年03月29日

いまさらWBC雑感

「やっぱり、野球は面白いよなあ。」

俺にとって、野球はとても思い入れのあるスポーツです。
生まれて初めて覚えた球技。幼稚園児の頃です。
当時はTVゲームもビデオも無かった。
だから遊ぶと言えば、外に出て公園やガレージで近所の子供達と
てい球(当時こう言ってた)をカラーバットで打ち返す草野球が
子供達の最高の娯楽だった。というか他に選択肢が・・・。(´Д`;)

近所の野球仲間の中で俺は最年少でしたが、
ピッチャーをやってました。
別に凄い才能があった訳では無く、
単にコントロールが良かったから。
小さな子供達が草野球する時に一番問題なのはピッチャーだよね。
みんなピッチャーをやりたがるけどストライクが入らない(;^ω^)
そうするとバッターが打てないから試合が進まない。
俺はコントロールは良いけど、小さいから球威は無い。
打ちごろの球を投げるから、みんな楽しい。そんな訳です。

そして俺が小2の時、中学に上がったばかりの野球仲間AとBが
グローブと軟式ボール、金属バットを持ってきた。
小学生ばかりの俺達は大興奮!( ゚∀゚)=3
早速、野球をやり始めた。ガレージで。
そんな所へ近所の野球好きのオッサンがやってきた。

オッサンはピッチャーの位置にいる俺を見て、
Aに「あのチッコイのがピッチャー?( ´,_ゝ`)」と言った。
Aが「あいつ小さいけどコントロールがエエんよ。」と言うと
オッサンは「ふーん。じゃあワシが受けたるわ。」と言って
勝手にキャッチャーをやり始めた。
Bが右打者の位置に立ちバットを構える。すると
オッサンは、インコースにグローブを構えて、こう言った。

「ココに投げてみいや。」

オッサンの明らかに俺のコントロールを疑っている態度に
ちょっとムッとした俺は、オッサンをビックリさせてやろう
と思った。でも、ただ構えた所に投げただけでは感心はしても
ビックリはしないだろうと思い、別の方法を考えた。

そして俺は、始めての軟球を投げた。手首にひねりを加えて
ボールはバッターの体に向かって進んでいった。俺の狙い通りに。
それを見たオッサンは、やっぱり外れたなとニヤッとした。
しかし、そこからボールが左に曲がりオッサンの構えたグローブの
ど真ん中に吸い込まれると、目を大きく見開いて大きな声で言った。

「こいつ、カーブさせて入れやがった!」

おおおおおお!!!と周りの少年達。

俺の投げた球は今の野球用語で言うとスライダーだと思う。
だが当時は横にスライドする球もドロンと曲がり落ちる球も
全てカーブと言っていた。たぶん・・・・・。

まあとにかく俺は狙い通りおっさんをビックリさせた事に大満足。
どうよ、俺のコントロールはオッサン。てな感じですよ。(;^ω^)
しかし、俺以上にオッサンは大興奮。
「ちょっお前!もう1球カーブ投げてみろ!なっ!」
そう言われて、俺もいい気になって又カーブを投げた。
でも、調子に乗ってたせいか腕に力が入りすぎて大暴投。
離れて見ていた子供の顔面に直撃。鼻血ブーですよ。

もう野球どころじゃなくなって俺の短い栄光は終わりました。

でもその時の情景、綺麗に曲がってくれた軟球の軌道と
ビックリした時のオッサンの顔は今でも覚えています。
そして、それを思い出させてくれたのは、世界の王さんが率い
イチローが先頭に立って、世界の頂点へ引っ張って行った
WBCでの日本代表選手達ですよ。

アメリカ戦は、ボブ球審の誤審(確信?)が原因で負けた。
韓国戦は今江のミスから失点し負けた。
しかし、メキシコが格上のアメリカを破ってくれた
お陰もあり、奇跡的に準決勝に進んだ。
その準決勝で、日本が予選で連敗していた韓国を
6−0の完勝で叩き潰し決勝進出を決めた。

そして決勝でのキューバとの戦い。
先制するも追いすがるキューバに追い詰められる。
だがその度に追加点を挙げ、最後にはメジャーリーグ在籍の
日本の守護神・大塚がキューバの最後のバッターを三振に
切って取り優勝!

本当にシビレタ!
感動させてもらった。

「やっぱ野球って面白いよなあ。」

と自然に口からこぼれていた。

そして何より、先日書いた仕事上のトラブル解決で疲れ
凹んでいた俺に、もの凄いパワーを与えてくれた
お陰でこうしてブログも再開できたしね。


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←オラにみんなの元気をわけてくれ(AA略
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2006年03月28日

こっそり復帰

「聞きたくないし、簡単に使いたくない言葉」

お久しぶりです。
随分とご無沙汰になってしまいました。

仕事のトラブル解決で心身共に疲れ果てていたのが原因です。orz
その間、色んな事が起き色んな事を考えましたが、今日ここで不満
をぶちまけてスッキリして、明日から再スタートさせて頂きます。
そんなわけで、この記事は愚痴だらけになると思いますので、
不愉快になりたくない方は読まないで下さい。



1月の下旬、お客様のZ社からクレームが来た。
納品した物の仕上がりが注文内容とかけ離れているとの事。
部長は担当したA君と何故か関係の無い俺を呼び、
事態の収拾を要請した。
早速Z社に出かけ確認すると、確かに要求仕様と違う
酷い仕上がりだった。
ひとまず平謝りし調査の時間を頂いて帰社し、A君に問いただした。
するとA君は、
「Y社に外注し、Y社はさらにX社に下請けさせているので
その間で注文内容の伝達の齟齬(そご)があったと思う。」
と言った。そして、調べると実際その通りだった。

A君とY社、X社で綿密な打合せをしなかったのか?と聞くと、
「私はY社のB氏に外注した時、注文内容をハッキリと指示し
後は完成まで全てB氏にまかせていました。」と言い、続けて
俺が一番聞きたくないと思っていた言葉をやっぱり言った。


「B氏を信じていたんですが、

・・・・・・・・残念です。」



これを聞いた時の脱力感は言葉にできないね。
もうホント、ガクーッて感じで・・・・・・・・
叱る気力も湧いてこない。

この後すぐ、B氏に事情を聞くため電話をした。
そしてB氏が、X社を信用していたのですが裏切られた
気分です云々と被害者の様に言った時には、笑ってしまった。
いやホント電話中にアハハハハハと声を出して。
かなり大人気無い行為だけど、その時は何故か止められなかった。
今思えば、あの時笑ってなかったら、かなりキツイ言葉をB氏に
叩きつけていたはずだ。たぶん怒鳴りすらしたろう。
それをしない為には笑うしかなかった。俺の場合は。


「人を信じる。」

「信用する。」


という言葉は、とても美しく魅力的です。
実際、自分で使ってみると何か自分が偉くなった様な、
立派な人格者にでもなった様な錯覚すら起こします。
その魔力故に多用され、言葉本来の意味からほど遠い
言い訳の為の便利な言葉としても使われてしまう。
それがとても悲しくてタマラナイ。

A君とB氏には声を大にして言いたい。
お前らのやった事はただの仕事の丸投げだよ。
本当はもっと綿密に打合せや作業工程のチェックをしなければ
いけなかった。それをしなかったのは相手を信用してたからじゃ
ないだろ?単に楽がしたかっただけじゃないか!
それを「信じていた」なんて綺麗な言葉で誤魔化すな!

「信じる」という言葉を汚すなよ。


はあ〜〜〜。
少しだけスッキリしたよ。
まだ思う所はたくさんあるけど今日はこの辺で。

しかし、偉そうなことを書いたけど
じゃあ「信じる」という言葉の本当の意味は何ナノ?
と聞かれたら、今の俺には上手く答えられない。

でも、いつか自然と心の底から湧き上がってきて
「○○を信じてる。」
と誰かに言う事があれば、答えが解るかもしれない。

その時は真っ先に、このブログでみんなに報告します。(^ ^;)ゞ
posted by はる at 08:42 | 東京 ???? | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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