2009年02月14日

「だるまさんが転んにゃ」猫の海外反応【YOUTUBE動画】

元ネタ  youtube.com


全く関係無いですけど「涼宮ハルヒちゃんの憂鬱」第1話には笑いました。
今後、角川がどういう対応をするのか凄く楽しみです。
さて、今日は黒くて甘い物体に関係したイベント発生日。
すっかり心が凍り付いてしまった自分は何か癒しを求めてました。
思わず、御神木で木彫りの女神像でも作ろうかとまで考えたり。
かんなぎ ねんどろいど ナギ (ノンスケールPVC/ABS塗装済み可動フィギュア)(まだ休載中なんだろうか・・・)

そんな自分が電脳砂漠を彷徨い、最後に辿り着いたのがある一つの動画。
それが、今回の記事タイトルに書いたネタです。
管理人同様、今日という日に癒しを求めてる方は続きをどうぞ。:)


だるまさんが転んにゃ - Stalking Cat -

lowdope 日本
2008年09月07日
ブログ・モア*モアレ
http://moire.lowdope.com/


☆ この動画についたコメント ☆


Lmkt フランス 53歳
So cuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuute !

lenore59 フランス 20歳
お前の猫はマジで面白いよ!! I love it!

foliage0323 台湾 23歳
好可愛○!!!!!!
<機械翻訳: えいとても愛しい。(○の漢字は表示できなかった)>

kenttai 台湾 31歳
好恐怖...
<機械翻訳: とても恐怖です>

garfieldturtle 21歳
Aw, that cat was SO CUTE and SO FUNNY! 5 stars!
もう, その猫はとてもかわいいとSO面白いよ! 5星!
<原文ママ>

ryuzakikunl アルゼンチン
スイ〜ト。

ebonyofold アメリカ 男性
Haha! I love this video.
登録をしました。
<原文ママ: 5年ぐらい日本語を勉強されてるとのこと>

EliseBellatrix スペイン
私も自分の猫とこの遊びをよくやったわ。凄く楽しいの!^^

Gensaiyuki イギリス 女性
ああっ、あんな猫が欲しい!!!

hilarioph フィリピン 33歳
あの猫は君のカメラを壊そうとしてたと思うよ。:)
だけどオモシロイ〜。:)

lianawakaka マレーシア 20歳
HAHAHAHA!!!怖いよっ!!!だが楽しいっ!!!:D

ccoolchic1 アメリカ 16歳
私は単にこの猫を愛しています。
ホラー映画のようです。
<原文ママ>

JacksRevelation アメリカ 19歳
何かちょっと怖いよ。

sniperclown フィリピン 20歳
この徐々に徐々に近づいてる来るところが。アハハ。

daphne0 アメリカ
Yay! このビデオのオリジナルを見つけた!
全ての称賛は君のものさ。マイ・フレンド!

JimmyPageIsALegend イギリス
そう。これがオリジナルなのよ。この動画を元にビデオをアップしてる
人達に、オリジナルはこれだと明示するように言うべきだわ。

TAfTfilms アメリカ
笑い過ぎて危うく失神しそうになったよ。HAHAHA!

ImageoftheMench アメリカ 17才 男性
爆笑した。これは笑いが止まらないよ!!
Red light, green light!
ウィキぺディアより: だるまさんがころんだと似た英語圏の遊びに、レッドライト・グリーンライト(en:Red light, green light)がある。遊び方にはいろいろな変種があるが、基本的には参加者は鬼から離れたところからスタートし、最初に鬼に触った人が勝ちとなる。ただし動くことができるのは鬼が後ろを向いて「グリーンライト」(青信号)と言ったときだけで、鬼はいつでも突然振り返って「レッドライト」(赤信号)と叫ぶことができ、このときただちに静止しないと、その参加者は失格になる。
「ある言葉を言っている間だけ動いて良いというルールで、そっと鬼に近付いていく」という点で、日本のだるまさんがころんだによく似ている。一方、顕著な違いとして、日本のだるまさんがころんだでは鬼にならないことが参加者の目的であり、参加者らは鬼でない「みんな」の中にとどまろうとし、敗者が次の鬼となるのに対し、レッドライト・グリーンライトでは鬼になることが参加者の目的であり、参加者は「みんな」と違う特権的な信号灯役になろうとし、勝者が次の鬼となる。>

alwaysrockin711 アメリカ 19歳
RED LIGHT, GREEN LIGHT, 123! (笑)

DrummingSince94 フィンランド 24歳
XD これは俺がこれまで観た中で一番イカしたビデオだよ。lol

guiltygear1123 アメリカ 26歳
/l、
゙(゚、 。 7
 l、゙ ~ヽ
 じしf_, )ノ

CuppicakeFace
仔猫ニンジャ現る。:3

Spammyguy712 アメリカ 45歳
愛らしいなあ。そしてちょっぴり怖い・・・・・・
あの猫は、君を殺るつもりだったんだ!

chobitsdaisuki マレーシア 19歳
ストーキング猫、可愛い〜〜〜〜。

MollyCat70 カナダ 23歳
あの子は絶対に動かない、しかしどんどん近づいてくる!

neoeri 日本 33歳
本日、4chの志村動物園で紹介されてたので早速見に来ましたー ^^
とっても可愛いですね!
もう、癒されちゃってx2 
何度も見ちゃいました〜(*^_^*)
また見にきまーす^−^b

yonedakenta 日本 21歳
志村動物園受賞おめでとう
<ここから上2つは原文ママ>

akean75 トルコ 33歳
何てラブリーな猫なんだーーー。:D:D:D

Roflmao9 カナダ
最後の方で猫がクローズアップされた時、猫の目がどれだけクワッと
見開かれていたかを観てくれ!!!

   treestar アメリカ
   どうしてさ? 何が言いたいの? 
   ハンター・モードになってるとか言いたいのかな? lol

   caesarsteels アメリカ 32歳
   全ての猫には、天然ストーカーモードが搭載されてるんだよ。
   野生のライオンのようにね。

IngridDT ルーマニア
何かあの猫は、まるでネズミみたいに見えるわ。:)

Dukeoftruth 46歳
あの猫を観て、ワイリー・コヨーテを思い出したなあ。
ルーニー・テューンズ コレクション ワイリー・コヨーテ vs ロード・ランナー編 [DVD](下の茶色の方です)

ArcticMess カナダ
あの子は明らか殺モードに入ってたよな。lol

thepin967 アメリカ 23歳
オーマイガッ、これが化け猫というやつか・・・・・・

Foxata13 オランダ 15歳
これ何かのゲームに似てる。あれは英語で何て言うんだっけ?

   b33jal イギリス 男性
   「what's the time mr wolf?
   イングランドではこう呼んでるよ。

der9er71 ドイツ 37歳
真の狩人だ! 本当にアメージングなスキルを持ってる!
その猫には気をつけるんだぜ!

ananabcd
どれだけこの猫がキュート(そして少し恐ろしい)かを
言葉で表現するのは無理ってもんだよ!!

culwin 仏領極南諸島 35歳
何人かがあなたの手柄を横取りしてますよ。
Ninja cat comes closer while not moving!


   b33jal イギリス 男性
   最低な奴らだな。

bitchycat フィリピピン 女性
あなたの猫は SWAT に入隊させるべきよ。すっごく賢いもの!!!:)

OMFGWHOAREYOU アメリカ 79歳
red light green light の達人だな。この猫は。

xsportyxgirlx38 アメリカ 18歳
めっちゃキュート。そして何というストーカー・・・・・・lol

orkamera83 スウェーデン 25歳
いやあ〜、俺は怖かったよ! O_o

Clois4evaAndeva イギリス 23歳
この動画は、ここ英国の「rudetube」というTV番組で紹介されてた。
お見事。素晴らしかったよ。

Dechira フィンランド 20歳
みんな騙されるな。
あの猫はテレポートしてるんだYO!
本当なんだ、賭けてもいいっ。:D

RiNGERmd モルドバ共和国 18歳
この映像のラストシーンが最高だね。:)

jawedib デンマーク 21歳
何てこった・・・・・お前の猫は密かにお前を殺そうと狙ってるぞ。

Vivalein スイス
それはおかしい。 ^_^
<原文ママ>

shamshela カナダ 26歳
ニンジャ・・・・・・キャット・・・・・・・

Areelex アメリカ
なんてこった。こいつが NINJA CAT なのか!

TheGreatOne007 アメリカ 19歳 男性
そうだ。NINJA CAT だ!


外人さんはホント忍者が大好きだよねー。
自分は日本人なのに、あのビデオを観て忍者のにの字も思い浮かばなかった。
忍者というより、動画をアップした方がタイトルに付けられてる様に
ストーカーとかだるまさんが転んだのイメージが強い。
大体、忍者は姿を見られちゃダメでしょ。固まってもダメでしょ。^^

さて、今回のストーキング猫の反響ですが、「大受け」ですね。
大絶賛と言って良いんじゃないでしょうか。
とにかく、あのネコの可愛らしさにキュートの嵐。
スペースの都合でバッサリと割愛してますけど。O_o
そして、あの素晴らしい忍び足のスキルにアメージングを連発。
実際、本当に凄いですよねあれは。自分も驚きました。
その他では、ちょっと怖いという外国人が多数。
ホラー映画みたいだとかコメントされてましたよ。
確かにそんな感じもしますね。ていうか、使える!?
ハリウッドあたりからお誘いが来たりするかも。
ま、それはないにしても国内のCMに使われたりとかして欲しいなあ。
せっかくのあの才能、埋もれさすには惜しい。
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(海外ファンにも割と人気のあるこれの実写化とか)

この動画は、何かと話題の「志村動物園」で取り上げられたそうで
日本語のコメントもたくさん付いてました。
1ヶ月ぐらい前にも、他の番組(関西方面?)で紹介された模様。
自分はどっちも知りませんでした。アンテナ・・・orz
そして、ちょっとビックリなのがイギリスの「rudetube」というTV番組
でも取り上げれたという英国人のコメント。
良く分らんが漠然と凄い! ^^
裏が取れてませんが、アメリカのABCニュースに登場したというコメント
もありましたよ。残念ながらその動画は見つけられなかったんですが・・・
しかし何ていうか、ワールドワイド?
ほんとどっかからオファー来たりして。

個人的には、「だるまさんが転んだ」の遊びが世界中にあったのがツボ。
上のコメにも出てきますが、英語圏では「レッドライト・グリーンライト」。
でも、英語の本場イギリスでは、「what's the time mr wolf?」だと
言ってますよね。この二つが同じものなのかどうかは、時間が無くて調べ
られませんでした・・・・・・
どなたか知ってる人がいらしたらコメントをお願いします。:)
他にはフランス人が、こっちでは「1、2、3、ソレイユ(太陽)」だと言って
たり、中国人が「1、2、3、木頭人」とコメントされてました。
どうやら、この遊びもワールドワイドだったようです。
ふ〜、でもモアレさんのお陰で凍てついた心に暖かい光がさしたよ。
和みをどうもありがとう。^^

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posted by えいち at 23:03 | Comment(67) | TrackBack(0) | Animal(動物)
この記事へのコメント
  1. 1ゲットしたか?
    Posted by at 2009年02月14日 23:08
  2. 猫Loveは世界共通だな
    Posted by at 2009年02月14日 23:09
  3. これは知ってた。
    Posted by at 2009年02月14日 23:09
  4. 日米のだるまさんが転んだに対する考え方の違いが面白いね
    Posted by   at 2009年02月14日 23:19
  5. 外国人が転載した忍者キャットの方はyou tubeでランキングトップを取ったらしいからな
    Posted by at 2009年02月14日 23:22
  6. 外国人が転載した方のninja catの方は評価ランキングトップを飾ったらしいからな
    Posted by at 2009年02月14日 23:24
  7. 重くって連投になってしまった、すまそ
    Posted by at 2009年02月14日 23:27
  8. タイトルひとつで人気に差がでてしまうなんて
    とりあえず、タイトルにninjaて入れとくのオヌヌメだお
    Posted by 犬彦うがや at 2009年02月14日 23:31
  9. yahooのトップページにも載ったことあったよね?
    Posted by at 2009年02月14日 23:31
  10. そろそろヘタリアの感想やってくれよ
    韓国絡みのことじゃなくて、本編のほうの感想
    Posted by at 2009年02月14日 23:35
  11. あー猫飼いたいよー
    Posted by at 2009年02月14日 23:39
  12. この動画は別のとこで観ました

    猫好きとしては何度観てもたまらん♪
    Posted by at 2009年02月14日 23:39
  13. うおおお。猫めっちゃかわいいw
    猫好きにはたまらんエントリーです!
    管理人さん超応援しちゃうよ
    Posted by at 2009年02月14日 23:42
  14. なんかパラパラ漫画みたいだな。

    あーいいいなぁぁぁ
    猫はほんとにかわいいな。
    Posted by   at 2009年02月14日 23:45
  15. 今度ぜひ、クラナドASの18話の海外の感想が見たいです!


    それはさておき動画の猫ですが
    自分はちょっと怖かったんだぜー
    でも微妙に半分隠れてる様がイイ(笑)
    Posted by at 2009年02月14日 23:59
  16. ぽちたまかなんかで観た記憶が
    Posted by   at 2009年02月15日 00:09
  17. モアレかわいいなぁ・・・
    犬派だけどモアレblog頻繁に訪れてねこを
    飼いたい衝動抑えてる
    Posted by at 2009年02月15日 00:12
  18. >「レッドライト・グリーンライト」
    M:I一作目トム・クルーズのガム爆弾でそんな台詞あったような。
    なぜだかポリスアカデミーの「Simon Says」を思い出した、ダイハード3の脚本時代の原題でもあるけど。鬼が命令するゲームが好きなんかな。
    Posted by at 2009年02月15日 00:21
  19. これニコニコでも見たけどどっちが先?
    うp者同じ人かな?
    Posted by at 2009年02月15日 00:23
  20. あぁかわゆす たまらんなぁ

    しかし涼宮ハルヒちゃんには笑った
    アレでマジギレしてるやつはハルヒファンを名乗れないな
    Posted by at 2009年02月15日 00:25
  21. 私も最初niconicoで観た時は何とも言えない恐怖感に苛まれましたw
    でも本当にモアレは美人さんですよねえ´ω`*
    Posted by あす at 2009年02月15日 00:35
  22. 涼宮ハルヒちゃんの海外反応よろしく

    Nice Yacht!
    Posted by at 2009年02月15日 00:38
  23. 猫と言えば。子供の頃読んだホワッツ・マイケルとか好きだったなー。「ぷー猫」とかアニメになんないかな。猫って動画では人気あるけど実社会の野良猫は冷たい扱い受けてるよね。
    Posted by at 2009年02月15日 00:46
  24. NINJAの方はあぁいうBGM付けると可愛さが失われると思うんだけど、捉え方の違いなのかなぁ?
    単に投稿者の趣味なのかもしれないけどさ
    Posted by at 2009年02月15日 01:11
  25. 翻訳Blogが増えてるけどCLANNADの反応ってほとんどやらないよね
    人気ないのかしら
    Posted by at 2009年02月15日 01:13
  26. 手柄横取りされた感があったけど、外人さんがそれを指摘しててホッとしたお
    Posted by at 2009年02月15日 01:14
  27. あっちの人らは無音が不安に感じられるかららしいよ>BGM
    しかし元動画も載せず勝手に転載してる外人にはイラっとくるな
    Posted by at 2009年02月15日 01:23
  28. 会心の作が出来たら
    動画に日本って判るものを
    入れといた方がいいかもね
    Posted by   at 2009年02月15日 01:36
  29. >>28
    わかる
    がしかし、そういうことをしないのが日本人の奥ゆかしさ
    Posted by at 2009年02月15日 01:39
  30. 最後の画像ワロタw
    Posted by   at 2009年02月15日 01:42
  31. 確かにちょっと怖い…w
    最後のアップではドキッとしたw
    Posted by   at 2009年02月15日 01:50
  32. しかし、ルールに忠実なぬこちゃんですな・・・タッチされた後のピンポンダッシュもなかなかですな・・・関心関心w
    Posted by at 2009年02月15日 02:45
  33. YouTubeにもアップされてたんですね。
    わたしはニコニコ動画で視ました。
    可愛いですよね。
    Posted by at 2009年02月15日 03:04
  34. >>19
    モアレの飼い主はニコニコよりYOUTUBE優先的にうpしてる
    Posted by at 2009年02月15日 04:47
  35. http://www.youtube.com/watch?v=cTnW9eYtQSM&feature=channel_page
    モアレ #48 「ネコを見るネコを見るネコを見るネコ」

    管理人さん!このモアレ動画もオススメですあ
    Posted by at 2009年02月15日 05:36
  36. 他の動画も見たけど
    この猫は動きが妙に魅力的ですね。
    自分より空気読むのがうまい。
    Posted by     at 2009年02月15日 06:21
  37. 日本以外でも同じ遊びがポピュラーに存在するっていうのと,Wikipediaで指摘されてる鬼に対する考え方の違いってのが勉強になったぜ・・・
    Posted by np at 2009年02月15日 06:25
  38. あれってどの猫でもするよ
    もし猫狩ったらやってごらん
    Posted by nekoneko at 2009年02月15日 06:47
  39. 今週はアニメもバレンタイン回なのが幾つか…

    海外ではゴンゾの大幅人員削減方針については話題になってないんですかね?
    幾つか記事にしてる海外Blogはあったけど、コメント全然付いてないんですよね。
    Posted by at 2009年02月15日 07:05
  40. ステキなブログですね。seesaaのランキングサイトから飛んできました。旅は人の心を豊かにさせますね。今年の旅行の予定は決まりましたか?FC2で旅行関係のブログを書いてます。
    http://tavivito.blog62.fc2.com/

    ★相互リンクを張りませんか?
    リンク仲間と共にアフィリやアクセスアップにも力を注いでます。ブログジャンルは問いません。よろしくお願いします。こちらにメール下さい。
    plaza.rakuten.hotelman@gmail.com
    (URLとブログ名を明記して下さい)ではまた来ます。
    Posted by 旅行好きのためのブログ at 2009年02月15日 07:50
  41. 忍び足。つまり忍者のような歩き方、ってことで印象としてはアリかもしれません。
    Posted by at 2009年02月15日 08:43
  42. すっごいすっごい可愛いです
    Posted by at 2009年02月15日 11:41
  43. >>27
    「特訓するねこ。」もパクられてんな・・・
    http://www.youtube.com/watch?v=hPzNl6NKAG0
    http://www.youtube.com/watch?v=yCq7EncEbDw
    Posted by at 2009年02月15日 12:01
  44. youtube以外からの転載ならわかるけど、youtube内でやるのって恥知らずもいいとこだな。
    Posted by at 2009年02月15日 12:15
  45. 転載はアレだけど「Ninja cat comes closer while not moving!」のタイトルの付け方は上手いと思ったよ。
    簡潔だし興味をそそられる。
    Posted by at 2009年02月15日 12:41
  46. この動画に出たアドが野良猫駆除とか萎えるわ・・・
    Posted by at 2009年02月15日 13:15
  47. 「red light, green light!」かわかんないけど「だるまさんがころんだ」のような遊びは映画「永遠のこどもたち」の冒頭に出てきたね。DVDがレンタルされるようになったら確認してみて
    Posted by at 2009年02月15日 14:53
  48. 犬はバカだからな こんな事やったら 頭から突っ込んでくるし 
    Posted by at 2009年02月15日 15:02
  49. >48
    犬に謝れw
    Posted by at 2009年02月15日 16:54
  50. 俺も犬嫌いだよく吠える、
    散歩が好きだけど犬がすぐ隣で大きな声で吠えるとビクッてなるよ、横を通り過ぎるおっちゃんがいきなり大声でコラッて叫んだらびっくりするよ、
    それに小学生のときに犬にきん玉のすぐ横を血が出るほど噛まれたし、その犬の飼い主は真っ青な顔で俺に謝ってたけど。
    Posted by at 2009年02月15日 17:43
  51. オヨネコぶーにゃん
    Posted by at 2009年02月15日 17:48
  52. なあ管理人よ何でもかんでも禁止ワードにするの止めて欲しいです、
    きんたまの漢字書き込みもできないの?
    Posted by at 2009年02月15日 17:48
  53. ひらがなでいいじゃんw
    Posted by at 2009年02月15日 19:38
  54. 猫は管理人のきもい趣味なんだろうけどこういう記事は訪問者数もコメントもブログランキング投票も伸びない
    Posted by at 2009年02月15日 20:47
  55. >>48
    犬がやってるやつもYouTubeにあるじゃん
    Posted by at 2009年02月15日 21:14
  56. >38
    猫狩っちゃダメ!(><)
    Posted by at 2009年02月15日 21:48
  57. 何故かネットって猫派が多いみたいですね。
    どっちも好きですけど(^^)
    モアレは本当に可愛い。
    Posted by at 2009年02月15日 22:24
  58. 何となくシュレーディンガーの猫という言葉を思い出した(観測的な意味で)

    >管理人
    >(まだ休載中なんだろうか・・・)
    Newtypeの方のエッセイを来月から再開するみたいだしもうそう長くはかからないと思いますよ
    Posted by at 2009年02月15日 23:17
  59. 動画見てないけど多分モアレかな?
    あの子はかわいいよね
    Posted by   at 2009年02月15日 23:26
  60. 何かの本で読んだことがあります(うろ覚えですが)>イギリスの遊び
    狼役以外が「狼さん今何時?」と問い掛け、狼役が「○時だよ」と答える
    「12時、食事の時間さ!」と答えた場合は他の参加者は逃げ出して、最初に捕まると負け
    Posted by at 2009年02月15日 23:41
  61. 俺も正直ちょっと怖かった。
    Posted by   at 2009年02月16日 04:20
  62. >52
    漢字で”きんたま”は、どのシーサーブログでも禁句ワードで書き込めないんだぜ
    嘘だと思うならヨソで試してみなよ
    他にもシーサーでは使えない言葉がある
    俺も全てを把握してないがな
    Posted by at 2009年02月16日 08:53
  63. 毎回、人気ブログランキングを押してしまう俺。
    猫の画像でお願いされたら逆らえんよ。管理人…なんて狡猾な奴だ。
    Posted by at 2009年02月17日 01:53
  64. >何故かネットって猫派が多いみたいですね。
    ネットなんかやってる奴は、友達少なくて、引きこもって孤独な奴が多いから、猫に共感してるんだと思うよ。
    Posted by at 2009年02月18日 16:32
  65. ネットやってる人間のなかなか人に懐けない部分が猫と似てるのかもね
    犬もかわいいけど俺も猫のほうが好きだ
    Posted by at 2009年02月20日 02:32
  66. YouTubeアホコメントばかりで笑った
    アイツラ土足で入って来て人ん家の子に言いたい放題だな
    Posted by . at 2009年03月22日 20:19
  67. 「怖い」という感想は、はだるまさんが転んだ(または他の類似するゲーム)を知らない人のものなんだろうなあと思う。

    だるまさんが転んだを知ってる人は普通に爆笑でしょうw
    Posted by at 2010年07月28日 10:05
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雑記ですから

08/03/22

ブログの参考にしてる面白い本ランキング。

1位
オタク・イン・USA 愛と誤解のAnime輸入史
オタク・イン・USA 愛と誤解のAnime輸入史
外人さんがアニメを中心とした日本のオタク文化を本にしたものは珍しくなく なってきましたが、その中でもこの本はダントツで理屈抜きに面白い。 何が良いって、著者のパトリック・マシアスが、アメリカで育った本物の ギークだって事に尽きる。子供の頃から、ゴジラやウルトラマンなどの特撮や バトル・オブ・プラネット(ガッチャマン)やスター・ブレーザーズ(宇宙戦艦 ヤマト)に夢中になり、アメリカのTV会社のいい加減さに翻弄されながらも、 オタクであり続けた記録が、微笑ましいやら楽しいやらで最高です。 内容にちょっと触れると、黒人やヒスパニックの危ないお兄さん達がドラゴン ボールのアニメTシャツを着てたりとか、リン・ミンメイにアメリカの少年たちが 「デカルチャー」しちゃったり、ガッチャマンのパンチラシーンで性に目覚め ちゃったり、ガンダムWでアメリカの十代の少女たちがヤオイに走ったりとか、 もう興味がない人にはどうでもいい話ばかりなんですが、ファンには溜まらない ネタのオンパレードで一気に最後まで読ませる魅力がある、というか魅力が溢れ まくってます。
自分が知る限り、彼以外のオタク本を書いてる外人さんは、アニメを楽しんでると いうよりも評論しているので、どうも上から目線の様に感じてしまいます。 スーザン・ネイピアさんの本を読んだ時も、そんな印象を受けましたよ。 日本を良く研究されていて、あ〜そういう考え方もあるのかあと、感心する一方、 彼女には、アニメに対しての答えが既に出ていて、その持論を補強するためのアニメ だけを例に挙げるので、ちょっとそれは違うんじゃないかと反発したくなる。 翻ってマシアスは、アニメを見る目線が自分とほぼ同じなので、共感できるんですよ。 ただ単純にアニメや漫画を楽しんで感じたままを書き連ねてる。学術的には価値が無い のかもしれませんが、自分にとっては凄く価値のある本だったりします。

2位
「ニッポン社会」入門 英国人記者の抱腹レポート (生活人新書)
「ニッポン社会」入門 英国人記者の抱腹レポート (生活人新書)
図書館で借り直してまた読んでみた。
やっぱり面白い。
地球の裏側にある全くの異文化で育った人の感想や考え方って、日本人には 想像できないような意外性があるし、普段は気にもしなかった事を指摘されると あ〜確かにそうだなと思わず納得させられる。 この作者のコリン・ジョイス氏のように10年以上日本で暮らし日本語がペラペラ になったイギリス人が、日本語の巧みな言い回しや表現・ユーモアに感心し楽しん でいると書いているのを読むと、単純に嬉しいし興味深い。 コリンさんは「猿も木から落ちる」という諺がかなり気に入った模様。 英語での「Nobody is perfect」なんて足元にも及ばないと言ってます。 この方は、ニューズウィーク日本版の記者を経て今はイギリスの高級日刊氏 テレグラフの東京特派員をしてるのですが、日本で「全米が泣いた」というフレーズ が流行った時は、それを記事にして送ろうとしたほど気に入ったそうです。 残念ながら、他の記者に先を越されてしまったようですが、まさか「全米が泣いた」 が既にイギリスで紹介されてるとは意外というか、そんな重要性が低い記事も 書いてるのかとちょっとビックリ。
他にも、プールに日本社会の縮図を見ちゃったり、美味しいけど味がどれも変わらない日本のビールにガッカリしたり、イギリスは紳士の国と言われて驚いたりと色々な面白エピソードが満載でした。 この面白さの半分でも見習いたんもんです。^^;

3位
中国動漫新人類 (NB online books)
中国動漫新人類 (NB online books)
目からウロコが落ちました。ボロボロって。 この本の趣旨の一つに「反日で暴れる中国人がどうして日本のアニメや漫画を楽し んでいるのか?」を考察するというものがあるんですが、正に自分が常々知りたいと 思っていた事なので、本当に楽しんで読めました。 著者は中国で生まれた日本人であり、大学で中国からの留学生を教えていたりもして るので、彼らの生の声を通訳など通さずにそのまま文章にされている所が魅力です。 スラムダンクが中国でもの凄いバスケブームを起こしたり、大人気のクレヨンしん ちゃんをパクッた中国アニメが中国人の小さな子供にも馬鹿にされてたりとかも 面白いネタだったんでが、コスプレイベントが中国の国家事業として企画されている という事実にビックリ。もちろん、何で反日教育をしてる中国政府が、日本アニメ 大好きの若者が日本のアニメキャラに扮するコスプレを自ら開催するのかという理由 も、著者なりに一つの解を示してくれています。他にもアメリカで起きた反日運動の 裏側など、アニメ以外の話題にも触れており読みごたえ十分な内容でした。 管理人同様、今の中国はどうなってんの?と思ってる人は是非読んでみて下さい。

4位
世界の日本人ジョーク集
世界の日本人ジョーク集 (中公新書ラクレ)
内容はタイトルのまんまで、世界中の日本人を扱ったジョークを集めて紹介しながら 著者の海外経験を通して海外の人が持つ日本人の印象や実態とは少し違う固定観念などを面白おかしく、時には真面目に語ってくれます。 著者はルーマニアに2年間在住しており、その時に「キネーズ(中国人)!」とほぼ 毎日声をかけられたそうです。親しくなったルーマニアの友人に、何故東洋人を見かけ ると中国人だと言うのかと聞くと、「あの豊かで優秀な日本人がこんなルーマニアなん かに来るわけがない。中国人に違いない。って思うんだよ。距離感が違いすぎるんだ。 日本はずっと上過ぎてね。」と言われたとか。リップサービスを差し引くとしても 他のルーマニア人にも同様の意見が多かったと述べてます。 何か読んでてこそばゆくなってきますが、こんなのもあります。 アメリカが日本人を動物に例えると何かというアンケートが実施されて、一番多かった 答えが「FOX(狐)」だったとか。どうやら「ずるい、ずる賢い」という意味だそうですが、狡猾・卑怯者ぐらいに思ってるのかもしれませんね。 真珠湾から安保のただ乗り(と向こうは思ってる)、湾岸戦争でのお金のみの貢献に 日米貿易摩擦あたりでこういう印象になってるそうです。 とまあ、こんな風にちょっと顔をしかめたくなるようネタも載ってます。
全体的には面白い内容のネタが多いし、巻末の辺りでは世界中で愛されるアニメや 漫画のジョークもあったりするので、ここの読者さんならかなり楽しめると思います。 この本が話題になった頃は、よく2ちゃんねるでもこの本に載ってるジョークがコピペ されてたので、あーこれがネタ元かあと膝を打つ人もいるでしょう。 単純な面白さで言うと前回紹介した「ニッポン社会」入門―英国人記者の抱腹レポート よりも上だと思う。まあジョーク集だから当たり前なんだけど。^^;

5位
萌えるアメリカ 米国人はいかにしてMANGAを読むようになったか
萌えるアメリカ 米国人はいかにしてMANGAを読むようになったか
今やアメリカのMANGA出版社で1人勝ち状態になりつつある、VIZの創設メンバーである堀淵 清治氏が、アメリカでの漫画出版における艱難辛苦を当時を振り返りながら語っています。ご存知の様にVIZは小学館と集英社の共同出資による日本の会社です。だから自分はてっきりこの堀淵 清治氏も小学館か集英社の人だと思っていたんですが、さにあらず。 VIZを立ち上げる前は、アメリカに住んでるただの漫画好きなヒッピーだったようです。 VIZの立ち上げ直後はアメコミの会社エクリプスと組んでその販路を活用するも、アメコミの流通経路や販売方法に限界を感じ、尚且つVIZ単独での漫画出版の野望の為にエクリプスと袂を分かつ。その時の葛藤や苦労、その後のもう駄目かいう苦境にある女性漫画家の作品に救われたりと VIZの成長物語がとても楽しく読める。 アメリカにおける漫画黎明期をその直中にいた生き証人とも言うべき人の回顧録。 興味がある方は是非。

6位
私の部下はイギリス人―アングロサクソンが世界を牛耳っているわけ
私の部下はイギリス人―アングロサクソンが世界を牛耳っているわけ
これは面白かったというよりも先に、はあぁ〜とため息が出た。 ある程度分かっていたとはいえ、現地で何十年も働いた人から人種差別の実情を 語られると重みが違う。ほんと彼らは有色人種を差別することが骨の髄まで染み 付いてるというか、遺伝子に書き込まれてるんじゃないかって感じですよ。 しかし、その差別も年代によって少し様子が違うという所にイギリスの歴史が 垣間見えて興味深かったです。 著者はある日本の電気メーカーの現地法人社長をされてたのですが、イギリス人 社員のくせもの振りに随分と辛酸をなめさせられたようです。日本人の常識から すると、キチ○イ認定されそうな人が普通にゴロゴロいるってのが凄いですよ。 性善説で動くと悉く失敗し、自らのお人よしぶりを痛感させられたとありますから。 ほんと改めてイギリス人てこんな人間なのか、イギリスってこんな国なのかと 驚かされました。テレビなどで英国に良いイメージしか持ってない人にはかなり ショックな内容かしれません。 本筋の現地オフィス関連の苦労話は文句なしに面白かったですが、少し話しが それる部分はちょっと退屈だったかも。
とにかく良い意味でも悪い意味でも心に残るネタが多かったです。 ビジネス書ではなくエッセイなので、そういう問題に対処する方法が詳細に書いて ある訳ではないですが、英国の負の部分を実体験に基づいて書かれた本は意外と 少ないと思うので、是非一読してみて下さい。

7位
僕、トーキョーの味方です アメリカ人哲学者が日本に魅せられる理由
僕、トーキョーの味方です アメリカ人哲学者が日本に魅せられる理由
これで4回ぐらい読んだと思うけど、いつも読後に妙な気分になる。 面白かったーと喜んだり、何じゃこれと失望したりという激しい感情じゃなくて、 慣れ親しんだ東京の話のはずなのに、何か知らない別の街を題材にしたおとぎ話を 聞かされたような、まったりした感じ。 きっとこれが、哲学者だという著者のマイケル・ブロンコが書く文章の力だね。 普通の外人さんと違い、異文化に驚くだけで終わらず、そこに哲学者らしい解釈を ちょぴり詩的に加えてるのが印象的だった。 大袈裟に褒める訳でもなく、手厳しく批判するでもなく、彼独特の言い回しで東京 の一部を切り取ったエッセイの集合を、退屈と感じる人もいるかもしれないけど、 自分にとっては、味わった事のない感慨を与えくれる貴重な本です。 ま、そんな曖昧な紹介はこの辺にして内容に少し触れると、著者は宅配便の便利さ にいたく感銘した模様。ほとんど奇跡だとまで言ってます。^^ 日本人にしたら当たり前の事だけど海外では違うんですかね? 面白かったのは、やっぱりTシャツのなんちゃって英語は最初凄く気になったみたい ですよ。女性が胸の位置に「ロッキー山脈」とか「天国の門」とかプリントされた Tシャツを着てると思わず視線が胸に吸い込まれると言ってます。^^ まあこれは定番ネタですね。でも彼の場合は、呆れるだけで終わらずそこで哲学 しているのが売りです。

8位
クール・ジャパン 世界が買いたがる日本
クール・ジャパン 世界が買いたがる日本
これはもうタイトル勝ちというか、日本人なら思わず手に取りたくなるでしょ。^^ でも、ちゃんと中身も充実してますから問題無しです。 2年ほど前の本なので、内容に新鮮味は欠けてますが、ホンダが二足歩行ロボットを 創る際、法王に神への冒涜にならないかお伺いをたてに行き、それもまた神の御心に かなうとお墨付きを頂いたとか、フランスで日本色丸出しのアニメめぞん一刻が 大人気だったというのを読むと、理屈ぬきに楽しくて堪らないのですよ。 著者はデジタルハリウッドの学長さんだったりするので、そういう世界に広がる オタク文化をビジネスや産業と絡めて解説されてもいます。

9位
シュリーマン旅行記 清国・日本
シュリーマン旅行記 清国・日本 (講談社学術文庫 (1325))
トロイの木馬で今日でのも有名なトロイアの遺跡を発見したシュリーマンはみなさんご存知でしょう。 しかし、彼が日本へ来ていたことを知る人は意外と少ないようです。もちろん自分も知りませんでした。^^  タイトルからも分るように、この本の1/3は清国(万里の長城や上海など)に割いてます。 しかし、残りの全てがあのシュリーマンが書いた日本見聞録。それだけでもう必読ものでしょ。 amazon顧客リビューのずらっと並んだ高評価ぶりを見て頂ければ自分が言う事は何も無いです。

10位
誰も書かなかったイラク自衛隊の真実―人道復興支援2年半の軌跡
誰も書かなかったイラク自衛隊の真実―人道復興支援2年半の軌跡
amazon内容紹介 : イラクと日本で何があったのか!最も危険をともなう撤収は、いかに行われたか?なぜ、一人の殉職者も出さずにすんだのか?10次、5500人にわたる自衛隊史上最大の任務―その人間ドラマと緊迫のドキュメント。
当時のマスコミ報道は本当に酷かった。今でも大して変わらないですけどね。^^ だから、自衛隊の活動は実際の所はどうだったの?という方には是非読んで貰いたい。
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